鳥取県在住のゲイセックス体験談

鳥取県の友達とゲイセックス体験

2017/04/20

友達のタクヤと飲んでいたら、うっかり終電を逃してしまった。
「じゃあまた俺ん家泊まっていく?」
タクヤは俺にそう言ってくれた。

とはいえ、これが初めてではない。
実は終電を逃してタクヤの家に泊めてもらうことはこれまでにも何度かあったのだw

「いいのか?悪いなwんじゃ頼むわw」
俺はタクヤの親切な想いをありがたく受け取り、家に泊まらせてもらうことにした。
しかし、この時の俺は気付いていなかったのだ…
タクヤは親切心の他に、下心も持っていたということを…!w

通常であれば、タクヤのベッドの横に布団を敷いて、その布団に俺が寝るっていう感じなんだが、何故だかその日は一向に布団が敷かれなかった。
タクヤは結局布団を敷かず、そのままベッドへと行ってしまった。

「ん?あれ?もしかして俺、今日は床で寝るの?w」
いつもと違う状況を目の前にして、思わずそんなことを口にした。
するとタクヤはハハッと笑って、「バカ、違うよwここで俺と一緒に寝るんだよ」と言い、手招きして俺を誘ってきたのだ。

ベッドに入ったタクヤから、一緒に寝ようと誘われている…

俺はどうしたらいいかわからず、「えっ…」と立ちすくんでしまったw

「いくら友達とはいえ、男同士で寝るってアリなのか…!?ていうかまさか、タクヤってゲイとか…!?」

頭の中で色々なことを考えて俺はもう大混乱wもちろん立ちすくんだままである。

そんな俺に痺れを切らしたのか、タクヤはベッドから降り、俺の手を掴んだ。
そして強引にベッドに押し倒されてしまった。

「ちょっ…ちょっと待てよタクヤwおまえなんでこんな突然…」
「別に突然じゃねえよ。俺はずっと前からおまえのことが好きだったし。今日こそは…おまえをメチャクチャにしてやろうと思ってなw」
「まさかおまえ…今まで泊めてくれた時にもそんなこと考えて…」
「ああそうだよwま、親切心と下心の両方ってとこかなw」

なんてことだ…今まで全く気付かなかった!w
俺は一応抵抗しようとしたのだが、タクヤの熱い口づけで抵抗する気が失せてしまい…
結局そのままタクヤとゲイセックスをしてしまった。

キスをしながら、俺のペ○スをシコシコとしごくタクヤ。
「ほら、おまえのチ○コ、どんどんデカくなってきてるじゃねえか」
もちろん、タクヤにそう言われなくても、自分で十分「ああ、すっげえ勃起してる…!」と感じていたw
しばらくオナニーしていなくて溜まっていたせいもあったのか、凄い量の精液が出たw
タクヤは俺から放出された大量のザーメンを見てうっとりとしていた。しかもそのザーメンを舐めていたしw

俺は自分で自分のことをノンケだと思っていたが、タクヤとのゲイセックスで、男も悪くないなって思った。
まあ、まさか泊まった時に犯されるとは思ってもみなかったけどねーw

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